2026年9月22日
洪水から車を守る・・・
各地で大雨による被害が多発しています。
自然現象なのでどうにもならないですが、やはりスーパーエルニーニョが原因なんでしょうか?
地球温暖化も含めて我々の子供世代、孫世代の頃には地球はどうなっているのでしょうか。心配です。
さて、洪水のニュースを見ててふと思ったことがあるので、紹介します。
◆床上浸水になる水位
道路から宅盤や家がどの程度かさ上げされているかによって変わりますが、一般的には50cm程度の水位でいわゆる「床上浸水」となります。あまり考えたくはありませんが、下水の逆流による宅内への水の侵入も起こり得ます。
◆車が故障する水位
家の次に高価で大事なものが車です。これも車種によりますが、30cmでマフラーなどが水没し、壊れると言われています。家の前が水没し、車が見ずに浸かるのは避けようがないですよね。
でも私、ふと思いつきました。
水がマフラーや車内に入らなればいいんです。
そうです、「ビニールで包めばいいじゃね?」
すごいアイデアです。特許取らないと!その前にとりあえずネットで調べてみました。
こういう商品、すでに売ってました(笑)
1万円くらいで車を守れるのなら、一台につき1袋、常備してもいいかな?と思いつつ、その1万の出費に悩んでいるところです。
使ったことあって、無事車を守れたよ~っていう方いたら、是非教えてください。
- 加納貴志







