2026年9月25日
【お客様の声】冬の暮らし編~寒さストレスから解放された毎日~
こんにちは。
大東住宅の佐藤です。
お客様の声シリーズ4回目にご紹介するのは、「冬の暮らし編」です。
冬になると、
「朝、布団から出られない……」
「廊下やトイレが寒い」
「お風呂に入るのがちょっと億劫……」
そんな経験はありませんか?
今回は、実際に大東住宅の家で暮らしているお客様からいただいた、冬のリアルな声をご紹介します。

❄️「寒い」が、いつの間にか気にならなくなりました
まずは、冬の寒さについてのお声から。
「冬用の布団が本当に要らなかったので、全部実家に持っていきました」
(太白区 K様)
「『寒い、寒い』が口癖のおばあちゃんが、『ぬくい、ぬくい』を連発。建替えに反対していたのが嘘のようでした」
(宮城野区 A様)
「冬でも床が冷たくないので、素足でも大丈夫です」
(泉区 T様)
そして、こんな素敵な声も。
「大嫌いな冬が好きになりました。暖かい家の中から見る雪景色が、なぜかすがすがしく感じます」
(松島町 M様)
「辛かった冬の入浴が、楽しみになりました」
(大衡村 S様)
「寒いから我慢する」という冬の暮らしから、
家の中では寒さを気にせず過ごせる冬へ。
実際に暮らしているからこそ分かる、嬉しい変化です。
☀️ 朝の「寒い……」がなくなると、家族の暮らしも変わる?
冬の朝は、布団から出るのがつらいもの。
そんな朝の過ごし方にも、変化を感じているお客様がいらっしゃいます。
「家が暖かいせいか、以前は『早く起きなさい』と言ってもなかなか起きてこなかった子が、自分から起きてくるようになりました」
(宮城野区 H様)
さらに、
「風邪をひかなくなって、小学4年生にして初めて皆勤賞!先生がビックリされていました」
(宮城野区 I様)
というお声も。
もちろん、健康状態にはさまざまな要因がありますが、
毎日過ごす家の温熱環境が、暮らしや生活リズムに影響することはあります。
🛁「温泉に行きたい!」が減ったご家庭も(笑)
冬になると、温泉が恋しくなる方も多いですよね。
ところが……
「温泉好きの夫が、『温泉!温泉!』と騒がなくなりました(笑)」
(泉区 Y様)
それだけ、家の中で暖かく快適に過ごせているということでしょうか。
そして、もうひとつ印象的だったのがこちら。
「家の中にいると外の寒さが分からず、新聞を取りに行ってビックリしました」
(塩竈市 T様)
暖かい家の中と、外の寒さ。
その温度差を感じるからこそ、冬場は急激な温度変化にも注意が必要です。
🏠 冬の「寒い」を、当たり前にしない家へ
冬の家づくりで大切なのは、単に「暖房をつければ暖かい」ということだけではありません。
リビングだけではなく、廊下も、洗面所も、トイレも、寝室も。
家の中のどこにいても、できるだけ温度差を小さくすること。
それが、毎日の暮らしの「ちょっとしたストレス」を減らしてくれます。
朝、布団から出るのが少し楽になる。
お風呂に入るのが楽しみになる。
裸足で歩いても床が冷たくない。
家族が「寒い」と言う回数が減る。
こうした一つひとつの小さな変化が、冬の暮らしそのものを変えていくのかもしれません。
大東住宅では、実際のモデルハウスで「家の中の温度環境」や「冬の暖かさ」を体感していただけます。
カタログや数字だけでは分からない、「家の中に入った瞬間の違い」を、ぜひ一度ご体感ください。
皆さまのご来場をお待ちしております。
- 佐藤理逸







