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あってはならない

<font style=color:#666666;”><u>◎先日の河北新報ニュースより抜粋</u></font><br /><font style=”color:#666666;”>住宅リフォームを手掛ける人気テレビ番組で「匠」として出演した<br />1級建築士に設計を依頼し建設した住宅に欠陥があったとして、<br />神奈川県の男性が、建築士と建設会社に計9800万円の損害賠償を求め、<br />昨年9月に提訴した。<br />訴えによると、男性は2004年、建築士が出演した<br />「大改造!!劇的ビフォーアフター」を見て、<br />自宅のリフォームを相談。「新築の方が良い」と提案され、<br />建築士が紹介した建設会社を交え、建築契約を結んだ。<br />07年9月に完成し入居したが、地下室の外壁の防水が不十分だったため<br />大量のカビが発生、下水が2度逆流するなどし、08年秋、<br />検査機関の調査で欠陥が判明した。<br />男性は「設計と工事に欠陥があった」と主張。<br />設計・建築費分、慰謝料などの支払いを求め、昨年9月、提訴した。<br /></font><br />本日第一号のお客様が、利府展示場の地下をみて<br />このニュースの話題になりました。<br /><br />なぜこのような状況が起こるのか?<br />利府展示場の地下室の構造や、基礎外断熱の違い、<br />屋根裏を見てこのニュースと比較し、納得されました。<br /><br />完成して見えない部分だからこそ、構造はしっかり見るべきです。<br />そして、不安や不満のまま家造りを進める事は、大変危険です。<br />いつでも施工現場や、展示場にてご覧いただけるようお待ちしております。<br />※画像は、利府展示場の地下です。<br /><br /><font style=”color:#FF6600;”>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</font><br />””

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